オフィスじゃないからこそはかどる仕事:「非日常空間」を上手に活用しよう!

昨日は、都内のカフェに入店後、気がついたら4時間もの時間が過ぎていました。


こんにちは、「事業経営と集客を体系的に学びたい教室講師の為の人気教室学園」校長の齊藤直です。

先日、鹿児島出張に行った時のこと。

この日は、早朝に自宅をでて、朝一便で鹿児島入りだったので、早朝からひとり時間を満喫できました。

こういう日って、メチャクチャ仕事が進みます。

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ちなみに昨日は、都内での仕事でしたが、「一度、オフィスに戻ると移動時間がもったいない!」ということで、日中、都内のカフェに入ったら・・・

気がついた時には、4時間もの時間が過ぎていました。(汗)

そして・・・あり得ないほど、仕事がはかどりました!!

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そこで昨夜は、お風呂に入りながら、「鹿児島出張の日と、昨日の共通点は何かな?」と考えていました。

そうしたら、「非日常空間」という言葉が、浮かんできました。

そうなんです。

「非日常空間」は、バリバリ、いえブリブリ仕事がはかどるのですっ!!


僕は、「仕事は全ての環境が整った自分のオフィスが一番はかどる。」と思っていたのですが、結果を見ると、そうではないようです。

もちろん、オフィスだからこそできる仕事もあるのですが、上記2日間では、「オフィスじゃないからこそはかどる仕事がある!」ということに気が付きました。

1日24時間という時間は、デパートで買い足す事のできない時間。

であるのならば!「効率性」を重視した仕事の仕方をし続けたいものですよね。^^

特に、最近は、多くのカフェで電源が自由に使えるので、こうした「非日常空間」を上手に活用して、仕事効率をどんどんあげたいものです。



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