「わざわざ」は相手の記憶と感情に深く突き刺さる法則

そこに「ひとてま」をちゃんとかけれていますか?


こんにちは、人気教室づくり講師の齊藤直です。

・わざわざ

ってありますよね。

・わざわざ挨拶に来てくれた。
・わざわざ会いに来てくれた。


という、アレです。

otodokemono
この「わざわざ」って、相手の記憶と感情に深く突き刺さります。

その理由は、わざわざをやられた人は、わざわざをやられると嬉しいから。


先日、僕もこの「わざわざ」をいただきました。

先日、超多忙な方にお時間をいただき、お会いさせていただく機会があったのですが、その後、その方から「わざわざ」直筆のお礼状をいただきました。

・超多忙な方から、
・直筆のお手紙を、
・わざわざいただく。


素直に、シビレました。

「わざわざ」は、相手の記憶と感情に深く突き刺さります。

これ、あなたの日々のブログ活動でも使えますよね。


例えば、アメブロの読者登録。

「メッセージを付けずに読者登録する」が当たり前な昨今、しっかりとしたメッセージをつけて読者登録をすると、どうなるでしょう。

相手の方は「わざわざ」を感じますよね。

ちなみにこれね、

テクニック的にやることもできますが、本当に読者登録先の人とつながりたかったら、「しっかりとしたメッセージをつける」って当然やるべきことです。

これ・・・今日からできますね。^^



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