【実例】「料理」を武器に活躍する竹内絢香先生

どの業種・業態でも、活躍する人は「アウトプット(事業実績)」を増やして、新たなインプット(学習の機会)を得ます。


こんにちは、「事業経営と集客を体系的に学びたい自営業者の為の人気教室学園」校長でビジネスプロデューサーの齊藤直です。

ここ最近、はじめましての方とご一緒することが多く、名刺交換をさせて頂く機会が沢山あります。

この時必ずと言っていいほど、「ビジネスプロデューサーって何をされるのですか?」と、ご質問を頂きます。

ビジネスプロデューサーの仕事は、

・企画(プロジェクト)の立案
・企画(プロジェクト)遂行に伴うプレゼン台本づくり
・企画(プロジェクト)実施に伴う集客プロモーション
・企画(プロジェクト)実施に伴う製作


など様々ですが、これらのことをした結果、メンバーさんはどうなるのかを、今日は実例でご紹介します。

料理家竹内絢香先生


学園生で「㈱パンと暮らし代表取締役・料理家の竹内絢香」先生は、ここ最近だけで、

・サントリー金麦さんのフードスタイリング

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・イオンリテール株式会社さんのフードスタイリング

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・テレビ出演(地デジ11ch・J:COM小田原)「市民力」小田原市 × JCOM共同制作「only story」

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・大阪府松原市 × ゼクシィさんの恋結び婚活イベントプロモーション

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・Kitchen&Tablewareカタログ2018-2019 Vol.24に料理家竹内絢香のおすすめ品が掲載

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等の実績があります。

また、まだ好評できないのが残念ですが、大手企業さんとのコラボ企画も遂行中です。

アウトプット(事業実績)が増えると新たなインプット(学習の機会)が増える


ちなみに、竹内先生の様に活躍のフィールドが広がると、「インプット」としてお呼ばれする場もガラリと変わります。

例えば、竹内先生は、

・ELLE groumet誌フードクリエイター部の限定部員として、昨年末リニューアルした星野リゾート「リゾナーレ八ヶ岳」の合宿勉強会にお呼ばれ。

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・アメリカの歴代三大統領の就任晩餐会の料理長を務めた山本秀正シェフから料理を学べる「米国食肉輸出連合会(USMEF) 主催アメリカン・ミートイベント」にお呼ばれしたりしています。

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活躍の輪って、アウトプット(事業実績)で増やしていくのはもちろんですが、アウトプット(事業実績)が増えると、インプット(学習の機会)が増えてきます。

これは、アウトプット(事業実績)が増えることで、

・新たな出会いがあり
・新たな人があなたのことを気にかけてくれ
・新たなチャンスをくれる


からです。

メジャーになる人・業界のリーダーになる人は、これの連鎖をすごいスピードで繰り返して、有名になっていくのですね。

まとめ


ということで今日は、メンバーさんの実例を通して、ビジネスプロデューサー齊藤直の仕事をご紹介しました。

・出会う
・チャンスをいただく
・結果を出す


って「たまたま」降ってくるものだと思っている人が多いと思いますが、実はこれらは「意図的に仕掛けること」が当たり前にできます。

どうぞあなたも日々のお仕事を仕掛けてみてくださいね。




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